昼間の日差しは目がくらむ程。
天気のいい連休でした。。



万博公園で行われていたロハスフェスタへ足を運ぶことに。
こんな人ごみ、久々です。


アーユルベーダに基づく薬膳料理屋さん。
軽トラの荷台が英国風小屋になっているガーデニングショップ。
有機農家さんによるカフェなど。



リユース食器は返却ブースに持って行くと一部お金が戻ったり、
車も走れるバイオディーゼル燃料に変換できる廃油を回収していたり、
お店でお買い物以外にもいろんな企画があります。
この廃油回収は年々すごい勢いで回収されているよう。


scoil sionna (スコイル シオンナ)

京都のアロマセラピー教室


元気をもらいたいとき、あるブログをのぞきます。
それは銀座でママをやっておられる方のブログ。



ママだって人間だから、
いいことも大変なこともたくさん経験されているご様子。


実はこのママ、私の元上司。
仕事もできて、太陽のように明るいお母さんのようなママ。
いつもはブログを読んで、
「私もがんばろう!」と思うわけですが、
先日はコメントさせて頂きました。
いつものことですが、すぐにお返事をくださいます。


人によって癒される・・・
これも自然療法だな〜て改めて思う今日この頃。
でも、すばらしいです。


scoil sionna (スコイル シオンナ)

京都のアロマセラピー教室


うわっ、ちょっと車止めてー
と、思わず叫んでしまったオバケカボチャ。



直径は1mほどのものもあり、
嬉しくなって抱きついてしまいました。


さて、ここヒミツの田園地帯は、棚田で有名なところ。
斜面をうまく利用してできた
田んぼの美しいグラデーションは絵を見ているよう。



田んぼのあぜ道を歩くと、いろんな薬草が顔をのぞかせています。
ゲンノショウコ、
ドクダミ、
キンミズヒキ・・・。

少し疲れていた私。

太陽の光も体中でいっぱい浴びて、
いちばんの自然治癒です。


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京都のアロマセラピー教室


ぜんぶおいしーい!
と思わず農家の方にコメントしてしまいました3種類のブドウ。



こちら出荷は一切していなく、
ここだけでしか買えない貴重なブドウたち。

久々の休みを使って、
「京都の信州」と言われるヒミツの田園地帯へ。

きれいな水、きれいな空気、イキイキ育つ植物と動物たち。

そば、赤リンゴに青リンゴ、ブドウ、お米、京野菜などなど
秋の豊作にココロも潤いました。



scoil sionna (スコイル シオンナ)

京都のアロマセラピー教室





歩いていると、プーンと稲の香り。
京都でも一段と湿度が高いと言われる亀岡だからなのか、
ご飯を炊いているようなくらいの香りが漂います。



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京都のアロマセラピー教室